研究室情報【進学、研究生、共同研究等希望者等向け】

西田亮介研究室について (about Dr. Ryosuke NISHIDA's Lab.@titech)
東京工業大学環境・社会理工学院社会・人間科学系 社会・人間科学コース 西田亮介研究室の研究室情報です。
研究室(修士課程、博士課程)への進学、研究生の希望者は、よく読み、 原則として、
十分な時間的余裕をもって事前に連絡し、 個別面談を受けて下さい(海外、遠方在住等の場合はSkypeなどでも可能です)。
(日本語)

(English)

オンラインサロンを始めました。初月無料、社会人2000円/月、学生1000円/月。平日毎日更新。週1選書。月1読書会。
「西田亮介の新書、文庫、雑誌で始めるリベラルアーツゼミ」

2016年1月29日金曜日

『民主主義 〈一九四八‐五三〉中学・高校社会科教科書エッセンス復刻版』(幻冬舎新書)、本日発売です。


新刊編著『民主主義 〈一九四八‐五三〉中学・高校社会科教科書エッセンス復刻版』(幻冬舎新書)、本日発売です。日本人が、もっとも真剣に民主主義に向き合わざるをえなかった時代、その時期のパッションと筆致を、憲法改正や投票年齢の引き下げが迫るなか、改めて考えるにあたっての良い教材になりうる書籍です。これを手がかりに、改めて、民主主義の価値、固有性、共通感覚、憲法改正の是非を議論してみてはいかがでしょうか。ぼくも授業が終わったら、まずはいつもお世話になっている東工大の生協購買部から見に行こうと思います。



2016年1月28日木曜日

論文「無業社会の問題系」、オンライン公開

以前、日本学術会議の社会学部会で報告し、それをもとにして日本学術会議の『学術の動向』に掲載された「無業社会の問題系」という論文がオンラインで公開されていました。工藤啓さんとの共著『無業社会』を経て、議論を少しずつアップデートしています。そろそろ『無業社会』の続編書籍も書きたいところです・・・

西田亮介,2015,「無業社会の問題系」『学術の動向』20(9): 38-43.
https://www.jstage.jst.go.jp/article/tits/20/9/20_9_38/_article/-char/ja/

2016年1月27日水曜日

森永卓郎氏による『メディアと自民党』書評「自民党のメディアコントロールは巧妙だ」@『日刊ゲンダイ』

森永卓郎氏による拙著『メディアと自民党』(角川新書)書評「自民党のメディアコントロールは巧妙だ」が『日刊ゲンダイDIGITAL』に掲載されました。本書を最後まで面白く読むための「読み方」についても言及いただいています。

自民党のメディアコントロールは巧妙だ | 日刊ゲンダイDIGITAL
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/174004



研究室訪問


民主党東京都第8(杉並区)総支部長の吉田晴美氏が研究室にいらっしゃいました。この肩書は、次の衆院選の候補者ということを意味しています。ぼくの研究室には、毎週(というか、ほぼ毎日?)企業、メディア、政治、行政、NPO等々いろいろなセクターの人がいらっしゃいますが、大学教員の仕事は、研究、教育、社会貢献(+校務・・・)といいますので、いろいろな人が気軽に相談に来れる、開かれた研究室でありたいものです。政党や政治関係の皆さんもしょっちゅういらっしゃいますが、こうしてオープンにされることは珍しいので、ピックアップしてみました。

2016年1月26日火曜日

1月の #クロス 後記





ぼくの新刊『民主主義 〈一九四八‐五三〉中学・高校社会科教科書エッセンス復刻版』(幻冬舎新書)を、『モーニングクロス』視聴者のみなさんのなかから5名様にプレゼント!詳しくは、ホームページ https://t.co/gzwSuvK0cu から。

いますぐ入手したい方はAmazonから。




新刊発売、1月29日『民主主義 〈一九四八‐五三〉中学・高校社会科教科書エッセンス復刻版』(幻冬舎新書)



1月29日に、新刊『民主主義 〈一九四八‐五三〉中学・高校社会科教科書エッセンス復刻版』(幻冬舎新書)が発売されます。1948年から1953年という短い期間に実際に中学高校生向けテキストとして使用された『民主主義』を読みやすく手を入れ、脚注を加え、教材としても活用しやすいように「考えてみよう」というコーナーを各章に設け、解説を書きました。

時代は敗戦直後、GHQに統治され、まだ再独立も果たしていない時代。新憲法、つまりいまの日本国憲法が成立し、東西対立の冷戦が緊張感を増すなかで、戦後復興と新しい歩みを始めようとした日本が、どのようにして、半ば外部から持ち込まれた「民主主義」という概念を消化しようとしたのか、日本人がもっとも真剣に民主主義に向き合わった/向き合わざるをえなかった時代の「痕跡」と「筆致」をぜひ参照してほしいと思います。

法哲学者尾高朝雄ら当時の碩学による、しかしイデオロギーに対しても、ただ理想像をうたうだけではない抑制的な表現の「痕跡」と「筆致」は、それゆえに当時はさまざまな批判の対象となりましたが、現代日本の選挙教育の教材に頻繁にみられる選挙や政治システムのテクニカルな解説ではなく、ある種パッションと深い知性に基づくものといえます。

投票年齢の引き下げ、夏の国政選挙の結果次第では、憲法改正の発議され、見えてきます。国民投票法が定める、おそらくは通常の選挙運動よりも、よほど過激なものになると考えられる投票運動のもとではなく、かろうじて平時といえるいま、ぜひ手にとってほしい一冊です。


2016年1月24日日曜日

#クロス


月曜日7:00〜は、2016年初の『モーニングクロス』。

その前の、5:30〜は、FM局、JFN系列にて、「西田亮介 Ride On The Politics」。
http://www.jfn.jp/News/view/jfn/11090

いずれも、早朝の番組ですが、よろしくお願いします。

2016年1月22日金曜日

一般社団法人 マスコミ倫理懇談会全国協議会 2016年1月例会 「政党の広報戦略とメディア」


Nishida, Ryosukeさん(@ryosukenishida)が投稿した写真 -


2016年1月21日に、一般社団法人 マスコミ倫理懇談会全国協議会 2016年1月例会で 「政党の広報戦略とメディア」という講演をしました。そのスライド資料です。『メディアと自民党』(角川書店)の内容をもう少しアップグレードした抄録といったところでしょうか。

西田亮介,2016,「政党の広報戦略とメディア」@(2016年1月21日,一般社団法人マスコミ倫理懇談会全国協議会2016年1月例会).

一般社団法人マスコミ倫理懇談会全国協議会
http://www.mec-nc.net/activity/#a02


2016年1月21日木曜日

BSフジプライムニュース1月19日「何が変わる18歳選挙権 若者と与野党のホンネ」

以下の、みなさんとBSフジプライムニュースに、数年ぶりに(!)、出演してきました。

牧原秀樹 自由民主党青年局長、
武正公一 民主党18歳選挙権プロジェクトチーム座長、
西田亮介 東京工業大学准教授、
富樫泰良 日本若者協議会代表理事

この日は、校務での公立はこだて未来大学への視察からの生放送でなかなかハードでした。前半、結構な置物と化すも、中盤以後盛り返したような気がします。とくに、先日の日曜討論では言及できなかった「若者と政治の共鳴・共振」「民主党の課題」に具体的に言及できたことはよかったのではないか、と。

もうひとつ、付け加えるなら、現在の若い世代にとって、民主党への「期待」と「活躍」が過去のものであることが経験的に共有されていない可能性でしょうか。

たとえば、民主党への世論の期待がもっとも盛り上がったのは2000年代中盤〜2009年の政権交代の時期といえます。しかし、随分時間が経ちました。たとえば、18歳選挙権でいわれる18歳なら、当時13、4歳、22歳(一般的な大学4年生相当)で、16、7歳程度。その時期に、政治に強い関心をもっていた人たちを除くと、経験的には認知していないのではないでしょうか。

彼らの世代にとっては、むしろ安倍政権の「リーダーシップ」のほうが所与の前提となっている可能性は否定できません。そうだとすると、彼らの目が自然と、議席数からしていろいろなことを決定できる政府与党に目がむくとしても不自然ではありません。民主党や野党はそのことを認識したうえで、広報戦略、戦術、若年世代対策を進めていく必要があると思います。

現在(放送終了後10日間)、ハイライトムービーが公開されています。それ以後は、テキストアーカイブになるようです。

http://www.bsfuji.tv/primenews/movie/day/d160119_0.html

2016年1月18日月曜日

NewsPicksで対談が5日連続で公開されます。【小林史明×西田亮介】自民党のメディア戦略


NewsPicksで対談が5日連続で公開されます。昨年末に収録したもので、自民党の小林史明議員との対談となります。自民党の広報戦略、また18歳選挙権にも関連した若者への訴求など、話題は多岐にわたります。最後の方の回で話題となりますが、これまでどちらかといえばクローズドな印象の強かった自民党が、オープンさをも武器にしていこうとしています。そのような新しい自民党像は、多くの政治関係者にとって刺激になるのではないでしょうか。NewsPicksも、最大与党で、公益性が高いと判断したからか、現在、各話無償で配信しているようです。素晴らしいですね。ぜひご一読いただければと思います。

【小林史明×西田亮介】自民党のメディア戦略
https://newspicks.com/news/1348954/body/

【小林×西田(1)】自民党のファンを増やすための戦略とは
https://newspicks.com/news/1348953/body/

【小林×西田(2)】政治にも求められるネットとリアルの融合
https://newspicks.com/news/1350364/body/

【小林×西田(3)】変われないメディア、変わろうとする政治
https://newspicks.com/news/1352278/body/

【小林×西田(4)】これからの政治のキーワードは「オープン化」
https://newspicks.com/news/1354383/body/

【小林×西田(5)】自民党のメディア戦略が抱える課題
https://newspicks.com/news/1356443/body/

「日曜討論」「“18歳選挙権”政治はどう変わるか」







久々の「日曜討論」出演でした。ディレクター氏の情報によると、当日の平均年齢は34歳。過去に類を見ない、若手出演回だったようです。ぼくも、なんと佐々木毅先生に次ぐ2番めの年長者だったので、平均年齢を引き上げる側だったようです。上に貼り付けた、吉川さんのTweetなど、グサッと来るものがあります(笑)とはいえ、基本的には進行はお任せしてよく、最近は、自分の番組の台本も自分で書いているので、随分余裕があるものでした。

「西田亮介のRide on the Politics」 (Podcast有り)
TOKYO FMなど、JFN系列全国38局 月曜AM5:30〜
http://www.jfn.jp/News/view/jfn/11090

10時番組終了で、10時45分集合のセンター試験監督業のため、急ぎ離脱したため、感想戦には参加できませんでしたが、いろいろ思ったこともあるので、元気があれば、あとでまとめてみたいと思います。

「日曜討論」番組公式ウェブサイトはこちら
http://www4.nhk.or.jp/touron/x/2016-01-17/21/14796/1543220/

2016年1月16日土曜日

2016年1月17日NHK日曜討論「“18歳選挙権”政治はどう変わるか」


久々に、NHK日曜討論に出ます。テーマは「“18歳選挙権”政治はどう変わるか」。なんでも平均年齢34歳らしく、ぼくも佐々木先生に次いで、年長世代側にはいるので、平均年齢を引き上げる側ですね・・・

以下、公式リンクですが、何かの取材を受けたときの写真が使われていますが、髪の毛がボサボサ過ぎてツラい・・・
http://www4.nhk.or.jp/touron/x/2016-01-17/21/14796/1543220/

2016年1月15日金曜日

編著『民主主義 〈一九四八‐五三〉中学・高校用社会科教科書エッセンス復刻版』(幻冬舎新書)が発売となります。


1月末に、編著『民主主義 〈一九四八‐五三〉中学・高校用社会科教科書エッセンス復刻版』(幻冬舎新書)が1月29日に発売となります。

1948年から53年にかけて、『民主主義』というテキストが用いられた時期がありました。法哲学者の尾高朝雄ら、当時の一線級の知識人が執筆に関わったものです。当時はおそらく日本人がもっとも民主主義と真剣に向き合った/向き合わざるをえなかった時代で、その時期に、どのように民主主義を普及啓発したようとしたのか、その筆致を参照することは、憲法改正や投票年齢引き下げがテーマとなる現代において、また日本における民主主義の価値やその独自性を考えるうえでも重要なことのように思えます。

もともと上下巻ある分厚いものですので、同書の抄録と、改行や小見出し、脚注を挿入し、可読性を向上させ、はじめにと、現代的意味についての解説を設け、さらに大学の初年次教育や使い方次第では中等教育でも利用しやすいように「考えてみよう」を各章末に設け、さらに新書版という入手しやすい媒体で用意しました。

ぜひ。手にとって見ていただければと思います。

その現代的意味やぼくの(やや捻れた)問題意識についても、おいおい紹介していこうと思います。


2016年1月13日水曜日

安倍内閣と自民党がメディアを振り回せる理由

『メディアと自民党』(角川新書)の担当編集者が、紹介を書いてくれました。
東京工業大学に移ってきて、たまたま授業の教室が池上彰先生のおとなりで、そこに池上先生担当の日経ビジネスオンラインの名プロデューサー柳瀬博一さんがいらっしゃり数年ぶりで再開したのがきっかけでした。ありがとうございました。it's a smallworld !!

安倍内閣と自民党がメディアを振り回せる理由 http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/book/15/233582/010800013/?n_cid=nbpnbo_twbn



2016年1月11日月曜日

「【改めて寛容な社会と経済成長を肯定する革新的提案型野党待望】~特集「2016年を占う!」国内政治~(Japan In-depth)」

Japan In-depthに寄稿しました。

[西田亮介]【改めて寛容な社会と経済成長を肯定する革新的提案型野党待望】~特集「2016年を占う!」国内政治~(Japan In-depth) - Yahoo!ニュース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160111-00010001-jindepth-pol

しかし、ちょうど一年前に書いた、こちらの記事のキレがわりと良かった気がしているのですが、どうでしょうか。ほぼ同内容が現時点でもいえるのではないでしょうか。よかれあしかれ、その宛先を民主党としても仕方なくなりつつあるだけで・・・

[西田亮介]【民主党は革新的提案型政党になれ】~寛容な社会を擁護し、経済成長を肯定せよ~
http://japan-indepth.jp/?p=14487

【セミクローズド、マスコミ関係者向け?】 1月21日(木)午後3時~5時 「政党の広報戦略とメディア」(仮題)@日本新聞協会



マスコミ倫理懇談会全国協議会の2016年1月例会にて、以下のテーマで講演します。
よくわかりませんが、加盟各社の人たち向けではないかと思いますが、詳しくは、同協議会にお問い合わせ下さい。『メディアと自民党』とその後、のような話をすると思います。

http://www.mec-nc.net/activity/

1月21日(木)午後3時~5時  
場所:日本新聞協会
講師:西田 亮介氏(東京工業大学准教授)
テーマ:「政党の広報戦略とメディア」(仮題)


「西田亮介 Ride On the Politics」Podcastアーカイブ




「西田亮介 Ride On the Politics」Podcastアーカイブは以下のリンクから。上記画像にあるように、これまでの放送のトーク分がアップされています。聞き逃した人は、是非。

https://itunes.apple.com/jp/podcast/sadopureisu-tobikiri-ju-xin/id852897046?mt=2

そして、むろん明日11日(月)5時半〜も、放送あります。radikoもあるよ!
TOKYO FM等JFN系列全国38局月曜AM5:30〜「西田亮介 Ride On the Politics」
http://www.jfn.jp/RadioShows/place

2016年1月7日木曜日

『無業社会』韓国語版の発売




2014年に、認定NPO法人育て上げネット理事長工藤啓さんとの共著『無業社会』の韓国語版が出版され、見本誌を手に取りました。こうして、海の向こうでも何かしら役に立つことがあれば、嬉しい限りです。翻訳を手がけていただいた、大草稔さん、どうもありがとうございました!

以下、韓国語での紹介サイトだそうです(自分では韓国語が読み書きできないので、伝聞情報となりますが・・・
http://www.redian.org/archive/95771




2016年1月6日水曜日

1月14日19時〜@青山「働き方のジレンマ #2 –あなたは不適切会計を命じられたらどうするか?–」に登壇します。

来週、1月14日19時〜@青山「働き方のジレンマ #2 –あなたは不適切会計を命じられたらどうするか?–」というイベントに登壇します。

定員30名程度とありますが、現在20名ほど参加者がいるようですので、興味をお持ちの方はお早めにお願いします。

(下記、https://www.facebook.com/events/207224659620140/ より引用。申し込みも同Facebookイベントページからお願いします)


所謂「不適切会計」事件は、コーポレートガバナンスにおける課題を突きつけたと同時に、<日本的>組織に属するビジネスパーソンへはそうした指示がなされた時に備えてどういう心構えでいるべきか、という問題を突きつけたと言えます。 そこで、第2回は東京工業大学大学マネジメントセンター准教授 西田亮介氏をゲストに、この問題を議論して参ります。
***************************************
◆ 開催情報
***************************************
日時: 2016年1月14日(木)19:30~21:00 (開場19:00)
会場: 東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル13F Sansan株式会社セミナールーム
参加費: 1000円(税込) ※領収書の発行はありません
定員: 30名程度 *

***************************************
◆ タイムテーブル
****************************************
- 19:00 開場
- 19:30 開演
トークセッション
・東京工業大学大学マネジメントセンター准教授 西田亮介氏
・株式会社ビザスク代表取締役 端羽英子氏
・Sansan名刺総研所長 日比谷尚武氏

2016年1月2日土曜日

社会学者・西田亮介さんに聞く『18歳選挙権で政治は変わりますか?』

ボランティアで高校生と大学生で運営するウェブメディアに寄稿しました。インタビューほぼベタお越しで、基本的な編集作業がなされておらず、正直いえば年末に何度も手を入れなければならず大変でした。が、よくみると公開されたバージョンでも商業媒体よりも荒削りなしゃべりの雰囲気の部分が残っていて、ある意味、面白みもあるかもしれませんね。最近プロジェクト学習の流行からかこういうのが増えていて、まあ、いわれれば協力しますけど、なんというか協力するのが当たり前だと思われるとそれはそれで違う気もする。とかいってると、そのうち自分のところの学生の協力もお願いしなければならない身なので、ブーメランかもしれないのですが。

社会学者・西田亮介さんに聞く『18歳選挙権で政治は変わりますか?』
http://seishun.style/975

選挙や政治の情報を伝えるメディアとして選挙ドットコムに期待すること

選挙についての情報サイト、選挙ドットコムが、体制を新たにして、リニューアルしました。
http://article.go2senkyo.com/

知人たちがかかわっていることもあり、Webメディアに期待することなど寄稿してみました。

選挙や政治の情報を伝えるメディアとして選挙ドットコムに期待すること - 西田 亮介
http://blogos.com/outline/152671/